言語文化学 第7号 (1998) 目次

投稿日: 2019年11月5日

  • ドルーシカとは誰か - ロシア農村の婚礼メンバーについての考察 - ・・・伊賀上 菜穂

 

  • Causal Connection in the Detached Participle Clause Construction ・・・内田 充美

 

  • 話題による日本語学習者の修復行動の変異 ・・・大平 未央子

 

  • 所有関係をめぐって ・・・川添 一郎

 

  • The Woman’s Building: Images and Roles of the Nineteenth-Century Women ・・・関口 英里

 

  • On the acquisition of Japanese gender-related language behavior through peer-group interaction ・・・仲田 陽子

 

  • 白系ロシア人F.D.モロゾフの在日亡命生活の経験について・・・ボタルコ・ピョートル・エドアルドヴィチ

 

  • テレビ討論におけるturn-takingシステムとコンフリクト表現の相関関係 ・・・本田 厚子

 

  • フォークナーの周縁性 -『行け、モーセ』における主体概念の改訂 - ・・・松原 陽子

 

  • 国語と普通語 - 政策としての文字改革 -  ・・・宮西(藤井)久美子

 

  • 日本人移民渡米全盛期の「栞」 - 『渡米婦人心得』をめぐって ・・・横田 睦子

 

  • センセーショナリズムとモラリティ - ビルト紙に対する道徳的批判への一考察 ・・・横山 香

 

  • 意味役割と照応 ・・・ 伊東(一尾)朱美

 

  • ロシア語におけるモダリティの構造 - 発話の単位としての文をめぐって - ・・・須佐 多恵

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