操作
ノードをドラッグして動かす(放した位置に留まる。ダブルクリックで解く)・ホイールで拡大縮小・背景のドラッグで移動。
ノードを押すと近い順の一覧が出て,つながる相手が強調される(一覧はグラフの下,全画面では右)。トピックはダブルクリックで詳細へ移る。
「⊡ 全体を表示」で拡大・移動を解く。「⤢ 全画面」でグラフを画面いっぱいに広げる(Esc で戻る)。 上の「設定 ▴」で設定の欄を1行に畳み,「◀ サイドパネル」で左のサイドパネルを畳むと,グラフが広くなる。
トピックごとの診断資料(上位キーワード・担う作品と作家・時代別の割合・偏りの警告)をプロンプトにまとめる。 それを生成 AI(Claude・ChatGPT・Gemini などの無料プランでよい)に貼り付け,返ってきた JSON をここに貼り付けて取り込む。 ラベルは AI の仮説である。根拠の語と作品を詳細と KWIC で確かめ,必要なら下の一覧で手で直す。?
1. プロンプトをコピーして,生成 AI に貼り付ける
2. 返ってきた JSON を貼り付けて取り込む
3. ラベルの一覧(手で直せる)
書き出したファイルをビューアと同じフォルダ(my_work/results/)に置けば,ビューアを作り直しても自動で読み込まれる。 ラベルはモデルの指紋に結び付くので,学習し直したモデルには付かない。
トピックと上位キーワード(主表)と,トピック診断表を書き出す。キャプションにはコーパス・モデル・学習条件・キーワードの選び方が入るので, 論文にそのまま載せられる。LaTeX は booktabs と xltabular を使い,ページをまたぐ長い表にも対応する。?