国際シンポジウムプログラム(1996年7月)

投稿日: 2019年11月7日

言語文化学の可能性

– 現在と未来-

(Linguisticulture – Where Do We Go From Here ?)

 

7月5日(金) 午前10時受付開始

 基調講演 (11:00 ~ 12:00)

    藤本和貴夫 (大阪大学言語文化研究科長)

 第1分科会 (14:00 ~ 17:00)

言語文化と民族

 ガヤトリ・C・スピヴァーク (コロンビア大学英文科教授)

 謝剣 (香港中央大学人類学系教授)

 第2分科会 (14:00 ~ 17:00)

言語と情報科学

 マイケル・バーロー(ライス大学言語学科教授)

 久野 すすむ (ハーバード大学言語学科教授)

 

7月6日(土) 午前9時半受付開始

 第3分科会 (10:00 ~ 12:30)

文化の「翻訳」

 イヴ=マリー・アリュー (トゥールーズ大学日本学科長)

 アンドリュー・ガーストル (ロンドン大学東洋アフリカ学院教授、日本研究センター長)

 第4分科会 (10:00 ~ 12:30)

言語習得とアイデンティティー

 ディートマ・ラルヒャー (クラーゲンフルト大学教授)

 アレクセイ・A・レオンチェフ (ロシア教育アカデミー教授)

 シンポジウム (14:00~17:00)

言語文化学の可能性

 

会場  大阪大学コンベンションセンター   

(大阪大学吹田キャンパス 大阪府吹田市山田丘1)

 

 

主催 国際シンポジウム「言語文化学の可能性」組織委員会

援助 日本学術振興会

協賛 日本万国博覧会記念協会

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